わが友、紫親父とともにやってきた若社長はめちゃめちゃいい感じの青年だった。
今回は仕事の事で一緒に訪ねてくれた。

おれらと歳がひとまわり違うけど、真摯に仕事に向き合う姿が
自分の最近の自堕落で不真面目な姿と違い眩しく見えた・・・。


ほんとにわずかな時間で、あわただしく、また東京経由で秋田に戻っていったけど
よきところに住めて好かったと・・・思う。
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