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と言うわけで今朝一度消えた『友と集う山 三之巻』続けて書いておきまする。
ちっと寝不足で夕飯食ったんで余計に頭がぼけぇっとしちょりますが、
『そんな気だるいアンニュイな感じがまたいいのさっ!ふっ』
(かすかに微笑む)と一人納得する休日の秋の夜であった。

えぇ~と、自分で書いててなんだか判りませんが、先に進みます。ははは。(乾いた笑い)

DCP_5238.jpg

『こんなに下流だったっけ?』と先を急ぎつつ、左右の景色も
眺めながら、先刻来た道を戻る事、数分。
猫さんの車の後にフライマンとしての姿は去年の釣行以来
久しぶりに見る紫親父とフライウーマン?(でいいのかぁ?)の格好が
以前より随分とさまになっている感じのしほ
見慣れないもう一人の姿を見つけ、
数m手前で車を停め満面の笑み(おそらく)を浮かべニヤニヤしつつ車を降り
近づきながら3人と言葉を交わしていると、
爆睡中だった猫さんも『夢かと思った』なんて言いながら起き出してきた。

紫親父としほには確か先月も会ったのだが、
猫さんと会うのは確か1年半ぶりになると思う。
久しぶりぶりぶりだ。ぶりが余計に2つくらい付いても
良いくらいの久しぶりさだった。
見慣れないもう一人の彼の正体は今回一緒に来ると言っていた
紫親父の連れだと思ったら、猫氏の連れだったのだ。
ひとしきり紹介なども終わり皆で昼飯を食う事になった。
手ぶらで上がってきたおれも形ばかりの遠慮をしつつ
ご相伴にあずかる事にした。んはははは。
DCP_5239.jpg
ん~ん、天気も良くなってきたぁー!やっぱ良いところだぁー!
書いてたら長くなったんで四之巻に続く
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