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嬉しい事、楽しい事、悲しい事、つらい事、腹立たしい事・・・
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毎日いろんな事はありますが今日もまた陽は昇り・・・
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                  明るく力強く暖かい光で世の中を照らしてくれています。
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          希望をもてる晴れの日ばかりではないけれど・・・
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                生きていてこそ・・・
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再び昇る日を見られるのです・・・
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         たとえ今は辛く悲しい日が続いていても・・・
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必ず再び日の目を見られる時が来るのです。
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           生きていく事は辛く悲しい事も多いけれど・・・
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                      日はまた昇り・・・
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明るく暖かい光に包まれる時は・・・
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        必ず訪れます・・・        
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        ねっ
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あわわゎぁ~約二週間ぶりの更新となってしまいました

ずっと書きたかったけど、なかなか書けずにいた
M川探訪記【破壊と再生】二之巻
あれから二十日余りも過ぎ今はもっと色づいている事でしょう・・・。
それでは始めさせていただきます。


駐車場から渓流へ下りてしばらくあたりを散策したあと
身支度を整える。少し肌寒い。
ボロボロになったヤッケを羽織りペコスブーツから長靴に履き替えて
腰道具を腰に巻きつける。
今まで此処で熊を見た事はないが今年は異常なくらい熊が
人里に出ているようなので(もっとも此処は人里ではないが・・・)
用心の為、バールと小さなバチヅル(画像の一番左端のツルハシ)を
打ち鳴らしながら歩く事にする。
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全くもって珍妙ないでたちで車止めのゲートをすり抜ける。
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     ゲートからすぐ右に折れ橋の上から地名の由来にもなっている
     急カーブの流れを見下ろす。
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                 右手の下流側もいつもとさほど変らない感じがしたのだが、
                 (と言ってもそう頻繁に訪れているわけではないが・・・)
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再び左手の上流側に目をやれば本当に大きく曲がっているあたりは
流れの本流が変っていた。
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垂直に切り立つ岩肌は以前と変らず
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                   あの蜂の巣もそのまま残っていた。
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2年前、42歳の誕生日紫親父がロッドを降っていたあたりも眼下に見える。
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たかだか二年の間に変らないようでいていろんな事が変っている・・・
事をあらためて想った。

見上げると近くの頂は雲に隠れていた。
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前を歩く友の姿もなく一人、バールを腰に吊る下げたバチヅルに
『キンっ!キンッ!』と打ちつけながら歩いていく。
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         巨人も今日は雲間に隠れていて、なかなか顔を現さない。
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土砂が押し出された痕のある辺りで振り向けば
やはり頂は霞みの中だった。
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後半へ続くよ 
昨日の朝は雲の薄いヴェールのお陰であまり眩しくなくて
昇ってくる大きな朝陽を見る事が出来た。
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     しばらくすると残っていた厚い雲の陰に隠れてしまったけど
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お陰で朝から再び彩雲を見る事ができた。
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昨日の朝書けたのでエントリーするつもりが
   誤ってブラウザを閉じてしまったけど
      今朝は今朝でこんな朝焼けも見られたから、
         かえって好かったのかも・・・。
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          ありがたくて見てるだけで徳が積めそうな気がシル

本日も全ての方々が好き日となりますように
黄昏時、久しぶりに訪れた天狗の森


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少しずつだけど皆からまた元気を頂いた・・・
何だか随分と日が短くなった。
夏の間はなかなか沈まなかった夕陽も今頃の季節になると
西のお山の頂に差し掛かったと思ったら、たちまち暮れていく。
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今日も一日お疲れ様でした
今日の夕焼け雲も素晴らしかったけど、
昨日の夕方、ふと見上げた夕空に彩雲がまた浮かんでいた。

     他の雲とは少し違って文字通り異彩を放っていた。
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前に見た時より色は薄く画像になると見えにくいけど
確かに虹色の雲だった。
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               東のお山の上にぽっかり浮かんだ大きな雲のかたまりは頂に陰を落とし    
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     徐々に紅く染まっていった。
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今日も一日ありがとうございました
と、
沈む夕陽に挨拶した。
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昨日の朝、仕事に向かう途中、西のお山に虹が掛かっていた。
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           昨日の虹は手に届きそうなくらい近くて・・・
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                天空にかかる橋の始まりはすぐ近くにあった。
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夜は夜で月はただただ美しく・・・
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        そして神々しく・・・
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        なんだか感謝ありがとう

今週の火曜日3日の日に『紫親父とともに・・・』訪ねて以来
約2ヵ月半ぶりにM川上流へ行ってきました。
紫親父は豪雨災害後の8月ころと今年最後の釣行で先月の終わりに
再び訪れていて渓流の様子は聞いていたので自分の目でどうしても
確かめたかったわけです。


いつものように舗装路から林道の入り口へ少し狭いバリケードの間を
抜けていくとあちこちで崩落した痕があった。
カーブの向こうからミキサー車が来るのが見えたので
すれ違い出来そうな処までバックする。
雨上がりと言う事もあって、いつも以上にひやひやする崖の切り立った場所を抜け、
4月ころ、下見に訪れた支流脇の小道を下っていくと
道が抉られて行く手を阻まれる
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車を停め渓流の様子を見ると、此処はそれ程以前と変わりなく
幾分水量が少ないように感じられたのは堆積した土砂のせいでもあるようだ。
やけに岩肌が銀色になっているのは何故なんだろう?
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水際の石の上には流れ着いたのか、それとも誰かが置いたのか
鹿の頭蓋骨がポツンとあった。
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本道へ戻って先へ進むと幾らか紅葉が始まっている木や
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真っ赤に色づいた木の実が秋の深まりを感じさせてくれた。
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天気予報では徐々に晴れると言っていたけれど
相変わらず空は厚い雲に覆われて
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すこしだけれど時おり雨も落ちてくる。
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2006.10.04 緊急告知
大まかな経緯はあちらのブログ『くりえいたー'ず はいぃ!』に書きましたが
『日比谷公園ガーデニングショー2006』『ガーデンコンテスト ガーデン部門』
出展する事になっちまいました。うへへぇ~

と言うわけで17日の搬入日まで既に2週間を切っております
えらいこっちゃえらいこっちゃぁ~
まだ何も出来てねぇ~。金もねぇ~。時間もねぇ~
あわわわわ


資金・日数・人手と無い物尽くしは毎度の事ながら
やれるだけの事はやって挑みたいと思っちょリまふ

つきましてはお立ち寄りの皆様にお願いしたい事がございまして
この記事を書いちょります


資金援助・物資援助・人的援助などなど
平たく言えば資金のカンパと17日から会場での設置等や雑用の
お手伝いなんかを無償でしてくださる
、なんて神様のような方がいらっしゃれば
下記のアドレスまでご一報くださいませ
詳しい事など折り返しメールいたします。

特にお礼など出来ませんが当日までに心ばかりの何かを
考えときます。
それでは、よろしくお願いいたしまふ

なんて集まるわけないけど、こんな事をブログで頼むなんて、
おれってなんて恥知らずなんざんしょ
だはははは

kojizou_62@yahoo.co.jp
夕陽に染まる龍のような雲


    雨上がりの朝の山肌にのたうつ雲        
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昼寝しようと寝転んだら空には"ほわっ"と群れる雲
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薄い雲間から輝く朝陽
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         雲と夕陽とコスモスと・・・
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