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こんな風景の崖下にも          
              

かなりでかい機械が捨てられていたりする。
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こんなのどかな風景の中にも
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必ず、と言っていいほどゴミの一つや二つは普通に捨てられている。
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捨てられて10年以上は経っていると思われるドラム缶や
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家庭のものなのか判らないがストーブや
収集用のゴミ袋に入ったハンガーも
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この景色のすぐ下に捨ててある。
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この日の収穫量
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とはいいつつも結局おれも手近なゴミしか拾ってこられないのでは
捨てる人間と大差ない気がする。


以前はこんなゴミを見ると本当に腹が立って仕方なかったが
今は淡々と拾うだけだ。
自分の愛する景色の中にそぐわぬ異物があるのが
気に食わないだけで誰の為でもなく自分の為にだ。

空き缶も以前は何でも拾ったりもしたが
今はもしかしたら古い缶の中に
住まわれてる方々も居るかもしれないので
逆に迷惑にならないよう
明らかに最近捨てられたものしか拾わないようにしている。

そうやって集めた燃やせないゴミも
結局この山の麓のクリーンセンターと称する
ゴミ集積場の敷地に埋め立てられるのだ。

何だかなぁ~。

一応、終了。


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ずっと書くつもりでいて画像も撮りためていたが
なかなかエントリー出来ずに今日まできてしまった。
ブログで一番書きたかった事かもしれない。

こんな風景の中にも必ず空き缶の2つや3つは平気で転がっている
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別におれは『自然を大切にしよう!』とか『環境保護』なんて
声高に叫ぶつもりもない。

人が『自然を守る』なんて、正直、
なんて傲慢な物言いだろうと思っている。
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ただ、自分の敬愛する景色の中にこういう物がある事が嫌なだけだ!
とは言え、車で排気ガスを撒き散らしながら
林道を登っていくおれも五十歩百歩だが・・・。

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別にゴミが落ちてる近くの樹が
『おい!おめぇ!そのゴミ拾ってけよ!』とか
苔むした古い岩が
『空き缶すてるんじゃねぇ!』と言うわけでもない。

もっとも、山や樹や渓流や石や動物が語ったら
人は捨てるに捨てられないだろうし、
そもそも山にすら人は入れてもらえないかもしれない。
否、多分今の人はおれも含めて入れてもらえないだろう。

自然は何も語ってくれるわけでもなく
いきなり実力行使して
邪魔なものを=人を排除するだけの事だと思う。

自然はそれ程『やわ』なものでもないし
何度も言うが人が『自然を守ろう!』なんて、
傲慢でおこがましい話だとおれは思っている。

『自然を守ろう!』『環境保護!』
なんで上からの物言いなんだろうか?
人はいつから地球上でそんなに偉くなったんだろうか?
いつから自然じゃなくなったんだろうか?

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六之巻へ続く・・・・
突然だった。
そいつは夕方、突然やってきた

何の知らせもなく、あいつはいつも突然やってくる。
本当に迷惑な話だ

もうあいつとはかれこれ30年近い付き合いだが
いまだに馴染めずに時には涙する事さえある。
来るとは思っていたが今年は意外と早かった。





えっ、誰って?
もう判ってますか?
陽だまりの中で周りに融け入りそうになる意識を
瞼を通しても入り込んでくる春のものとなって
少し強い日差しで顔を洗い強引にバリバリと引き剥がす。

足元に落ちていた真新しい缶コーヒーの空き缶を足下の
車のある広場へ投げ落とし、
それからふかふかの腐葉土の道ではないが道らしき線を下り、
再び凍った橋を向こう岸へ渡ると
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前日に降った雨が『きらきら』と氷の宝石となって、
もうすぐそれにも負けないであろう若芽の準備を終えた枝に
しばしの主役となっていた。




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時間を見ると随分長居していたようだ。



先程投げ落とした空き缶をシートの間から荷台に押し込み
車に乗り込み坂を下る
途中、いかにもこの季節と言った感じの
樹幹からの空をカメラに収め
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更に下って行く、と
いつも通りまた、この場にそぐわぬ物が視界に入った・・・・。
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五之巻へ続く・・・・
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荒川選手!金メダル!おめでとうございます!
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鍛えた甲斐あり!

JOCトリノオリンピックサイト
http://www.joc.or.jp/torino/index.asp
何もしなくてもその場所にとどまる事も無く
少しずつ後に下がる車体
ブレーキを軽く踏めばかえって滑りそのままずるずると
橋の方へ引き寄せられそうだ
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そのまま落ちる事は無いにせよ後輪を落とせば
厄介な事になりそうだ

ギアをバックに入れ止まりそうになるエンジンを
半クラにしたりしながらそろそろと後ろに下がる
慎重にそろそろとハンドルを切り、ようやく橋を渡り
少し広くなった道脇の枯葉の上へ車を停めた
あぶねぇ、あぶねぇ

軽虎のタイヤはいちいち履き替えるのもめんどくさいし
経済的な理由もあって通年でこのタイヤを履いている。
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四駆にしてしまえば、ほぼ支障は無いのだが
さすがに凍った急勾配の林道では歯が立たない。
もっとも仮にスタッドレスでもおそらくこの凍った坂を登るのは、
それ程容易にはいかない事だろう。


ほっとしながら車を降り、今、登ろうととした坂を歩いてみると
注意しながら歩かなければ確実に転ぶほどツルツルに凍っている。
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それでもいくらか陽のあたる橋の上は歩くと
『ぐぐっ、ここここっ』とくぐもった氷の割れる音がした。
割れ目からはコンクリート舗装の林道が顔をのぞかせていた。
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それからふかふかの腐葉土の陽の当たる斜面へ登り、
目を閉じ身体中に既に春の陽をうけ深くゆっくりと呼吸をした。
だんだんと自分と周りとが曖昧になっていく感じがする。

『ぷんっ』と鼻先に獣の匂いが飛び込んでくる。

四之巻へ続く・・・・
先日、べしゃべしゃな雪が降ってきたので仕事にならず
家に戻る途中、駅前の書店へ久しぶりに寄りました。

いつも行く近所のTSUTAYAより専門書が多かったりして
置いてある本が幾分充実しています。
その数日前?に新聞の書籍広告欄でも目に留まったのですが
『寅年生まれはバカ正直な人 だから、あなたはノセられやすい
と言う本が平積みされていました。
※bk1でもAmazonにもまだありませんでした

手にとってぱらぱらと中を拾い読みしたのですが
第2章の『寅年って思えばこんな性格』から始まるくだりには
心の中で大笑いしてました。
『おっ、おれぢゃねぇの

それから他のコーナーもあちらこちら見回って
面白そうな本を物色していると、
この本が
山の宗教
山の宗教
posted with 簡単リンクくん at 2006. 2.23
久保田 展弘監修
平凡社 (2000.10)
通常1-3週間以内に発送します。

おれのハートに『読みなされ!買いなされ!』とサインを
送っておりました。

と言っても手持ちもそれ程無かったし
TSUTAYAにあるかどうか見てみようと
(ポイント目当てですぅせこいですぅ
おとといの晩、息子にもせがまれたので行ってきました。
『寅年』の方はあったので買いましたが、
『別冊太陽』の方は無かったので昨日の仕事帰りに寄って買ってきました。

『寅年生まれは・・・』は昨日の昼休みに読み始めました。
ざっと読んで第2章、第3章あたりがおれには参考になっったかな。
もちっと読んでみますね。
『別冊太陽』はまだほんとにぱらぱらとめくった位なんで
今日の昼休みにでも読んで見ます。
                天然の氷祭りの跡をカメラに収め再び車に乗り
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暮れには『ここまで!』と足止めされた橋の上で
雪解けの渓を収め先を急ぐ

途中の小さな涸れ沢も今は雪しろで小さな滝を落としていた
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一旦止まるとタイヤが『キュルキュル』と空回りし、
更にカーブの真ん中だった為に助走もつけられず
何度か上ったり下ったりをしながら『ここまでか・・』と
諦めかけたが最後にもう一度、と、
融けだして氷の薄くなった場所までバックし
そこから助走をつけ半分すべりながら更に上る


半分融けかけて、それでもまだ凍っている道を上り
欄干のない橋を渡ると・・・。
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右に折れた上りは更にきつく日陰の為、
道の凍りもあまり融けもせずしっかりとしている
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タイヤが再び『キュルキュル』と空回りし
しかし、今度はしっかりと凍っている為いかんともしがたく
そのまま下がればガードレールも無い橋が・・・
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三之巻へ続く・・・
※この画像はコダッくんで写したものです
先週、土曜日に『昨年中は大変御世話になりました 一之巻』
へさくっと行ってきました。

途中の林道の雪は、融けて凍ってまた融けて・・・
を繰り返したようで土が出ている部分もあり
林道脇の日当たりの良い斜面はすっかり雪も融けて
ふかふかの枯れ葉の布団も陽を受けて暖かそう

最初の小さな橋を渡ろうと上流をふと見ると
              DCP_6013.jpg

雪と氷と渓流の流れが創った融けだした冬の名残りが・・・
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どうせなら近づいて撮ろうと思い雪の残る日陰の広場へ車を止め
雪の残る段差を下りDCP_6015.jpg

さして大きくない流れを跳びまたぎ
流れの脇の冬の祭りの跡の近くへ・・・
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二之巻へ続く・・・ 
※この画像はコダッくんで写したものです               
『3カラムにしようかなぁ』と思ってたのはこの間書いたけれど
背景の画像を変えたら何故か表示されなくなってしまったので
空いた時間にHTMLやスタイルシートの編集を弄くってたんだけど
さっぱり画像も戻らなくて
結局もう一度テンプレートをダウンロードして
細かい設定も変更して、ようやく通常営業となりました

引き続きオリジナルのテンプレートを作ろうと
ブログ始めて少し経った頃買った
HTML+CSS handbook
水津 弘幸著 / 石井 歩著 / C&R研究所著
ソフトバンクパブリッシング (2003.9)
通常2-3日以内に発送します。

を参考にサンプルのテンプレートをカスタマイズしちょります

しかし音角といい、いつ出来ることやら・・・・
たははは

っと、書き忘れてましたが
おれはいつもブラウザは最大化せず
縮小して適当な大きさにして使ってるんですよ。
今日、初めて背景の画像の右端で切れて
同じ左端が表示されてるのに気がつきました・・・たははは
(・・・直しておきました




昨日の午前中、テンプレートの設定と格闘中
ゆうパックが届いた
中からしっかりとエアクッションに包まれたこの子が出てきた
(こりは先輩のコダッくんで撮った画像だす)
DCP_6065.jpg

紫親父が新しいデジカメを買ったので
今まで使ってたやつををおれに送って(贈って)くれたのものだあじがと

重さも大きさも今までの半分位
普通に胸のポケットに入るのがとても嬉しい
そんでとりあえず今まで使ってたコダッくんを撮ってみた
 前姿
DSC00003-1.jpg

 後姿
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このコダッくんは会社を辞めて今の仕事を始める時買ったもので
かれこれ8年の付き合いになる
一応、後継機を検討しに近所のヤマダ電機で実物見たり
カタログを貰ってきたりしたのだが
巷のデジカメは既に何世代も先に進んでいて
画素数も機能もこいつとは格段の差がある

去年の暮れ、おれの不注意で渓流に落として
後の液晶が見えなくなるまでは特に故障も支障も無く
(ファインダーの中にほこりが入っちゃってるがぁ・・・
相変わらず現役のままこのブログの画像を撮っていたことだろう
物持ちが良いとか言う訳でもなく(まぁかなり良いほうですが・・・たははは)
単にお金が無かっただけの事もあるがぁ(とほほほ)

仕事で、完成した作品を写す事は勿論、
この8年間、我が家の子供達の成長やら行事やら、
家族や友達や自然の画像や、そいからオークション用の画像やら
とにかく様々な物を写してくれた
本当にありがとね
感謝!感謝!

液晶が壊れてるだけでまだ使えるので
折々には使う事もあるだろうが
ひとまずお疲れさまでした


それからいつも何かと気にかけていてくれる
紫親父殿、ほんとにありがとね
感謝!感謝!
とブログでもお礼を言っとく

つうわけで『サイゾウ』で撮ったさっきの画像
DSC00001.jpg

今日は昼前からべしゃべしゃな雪が降ってきますた
なかなか苦戦が続いている日本選手団ですが
まだこれからの競技もありますので、引き続き応援してますから
選手の皆さん、頑張ってくらはい

にしても昨日のスノーボードクロス面白かったっすねぇ~
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トーナメントの勝ち残りで4人一緒に滑るので
必ずしもタイムが良い選手が勝つとも限らないし
もしかしたら予選のタイムが遅い人でも勝ちあがれるかもしれないし
採点競技でもないので暫定順位でぬか喜びしなくてよいし
なんか見ていてスッキリしました
        C_3_photogallery_127_photos_foto_8_imagebig.jpg


JOCのHP
http://www.joc.or.jp/index.asp
大会オフィシャルサイト
http://www.torino2006.org/ITA/OlympicGames/home/index.html
ブログが長細いので3カラムにしたくて
(画像がでかいのと文章が長いのがほとんどの要因ですがぁ
さっきから3カラムのテンプレート探したり
あれこれやってはみたがプレビューを見て
なんかしっくりこなかったりで
更新のボタンをクリックしちゃうと
今の状態に戻せそうにないので
結局、そのままなのでございます

記事の表示数やコメントやTBの表示数を
もっと少なくすりゃいいんだけど
次のページにしちゃうと何となく読まれなさそうだし
せっかく頂いたTBやコメントも
なるべく表示しておきたいし・・・。

自分の知識となさと思い切りの悪さが
歯がゆいのでござる
うききぃー









2006.02.13 陽光
なんと気持ちの良き日であろうか

空気はまだひんやりと冷たく冬のものなのだが
日差しは既に春のものとなり雲ひとつ無き空
                               DCP_6006.jpg
さして遠くない神々のおわす山々の頂には
(そこには強き風が吹いているらしく)
雪煙が稜線をぼやかしている


ふと仕事の手を休め 強さを増した
陽光の恵みを身体にうけ
厳しくも優しい冬にしばし想ひをはせる
         DCP_5738.jpg



遠くの家並みの屋根には かげろふの揺らめき
北の土手の冬の名残りに
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ゆく冬とくる春を思ふ
昨日書いていたのだが途中で固まってしまったので
また書き直してます

この間の牙狼-GARO- 第十八話「界符」
にヒビキさんが鍛えてた神社がでてましたね。
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『全国ロケ地ガイド』さんの
仮面ライダー響鬼(ヒビキ) 詳細ロケ地情報にも写真が載ってます。

DAがタオル持ってきたり、
お茶を持ってきたあの場面の石段でございまして
ヒビキさんが石段の両側をぴょんぴょん飛び跳ねてるのを
想い出しました。mrhbk07-01hsp.jpg



「赤酒」の時にもちょびっと出てましたけど
こないだはしっかり映っておりました。
つうか闘ってましたね。
なんだか『GARO』のある日は大概寝ちまってんですが
放映時間が近づくと不思議と
目が覚めるので、ほぼ毎回見ています。

つうか『響鬼』見てぇなぁ
鍛えて、鍛えて、鍛えまくった人達の冬の祭典
『トリノオリンピック』が始まりました。

開会式では頭から火ィ吹いてるシトが
インラインスケートで走り回ったり、
人文字の巨人のジャンプするスキー板が途中で曲がってて
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おお!流石イタリア人!なんて思ったり
(この画像では曲がってません)
フェラーリのF1マシンが出てきて
スピンターンぐぃんぐぃん決めて煙で見えなくなって
おお!流石イタリアだぁ!

って何が流石なのかよく判りませんがぁ

聖火バトンてぇんですか?
これもかっちょええですなぁ
C_3_page_ita_26_paragraphs_paragrafo_0_image.jpg

そいから開会式の会場デザインもかっちょえかったっす

競技も始まりまして
上村選手、惜しかったっすねぇ
原田選手、ほんとに残念でございました
200gて、あんた
本人が一番、悔やんでも悔やみきれないでしょうが
気に病まないで、これからもがんがってくらはい


とにかく鍛えて鍛えて鍛えまくった人達が世界中から
集まって競うわけでございます。
色んなプレッシャーやら、怪我やら、日々の練習やら
様々な外野の声なんかに負けずに
この日のために頑張ってきたわけでございます。

どうか皆さん頑張ってくださいまし
おれよりがんがってる人達に『頑張って!』
と言うのもおこがましい話ですが
とにかく応援しちょりますよ!

つうわけでこちらがJOCのHPです。
http://www.joc.or.jp/index.asp
んで、こちらが大会オフィシャルサイト
http://www.torino2006.org/ITA/OlympicGames/home/index.html
っておれにはイタリア語なんでさっぱり判りませんがぁ

にしてもこのキャラクターたちの名前なんつうんすか?
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微妙に青い奴がキモス
んで、おふぃさるさいとを見てたらこの子達の仲間がおりました。
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こちらの『kids Area』をクリックすると
http://www.kidsvillage.torino2006.org/ 
この子達の解説が見れまする。
赤い子は『NEVE』青い子が『GLIZ』だそうです。
発音がわかりませんがぁ

今『kids Area』を見てたら
黄色い子の名前は『Koji Kojito』日本人?だそうで
おれと同じ名前っうう事が判明いたしました。
ってそれだけですが
たははは
2006.02.11 三寒四温
この間『やっぱり春はそこまで来ています』
なんて書いた翌日に、神雪(かみ雪)が降って
翌朝にはこんな風景になり、また冬の景色に逆戻りです
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と言ってもこれは火曜日の朝の画像です
もう道路には雪は日陰しかありません。
残ってる雪はこんなもんです。
DCP_5998.jpg

          DCP_6000.jpg


と思えば昨日は昼近くからびゅーびゅーと強い風が4時近くまで吹いておりました。
昨日聞いていたラジオで春一番がどうのこうのと言ってたけど
昨日のは違うのかな?

春一番と検索してみれば
気象庁のHP『こんにちは!気象庁です 平成15年2月号』に詳しく載ってました。

それから春一番といえば、やっぱこの方でございましょう。
公式サイトには繋がりませんでしたが・・・。

そいから、おっさんたちの世代には
キャンディーズの『春一番』でございます。

おぢさんの中学3年の時、解散するキャンデーズが
『オールナイトニッポン』の特番か何かに出ていた時、
電話でランちゃん、ミキちゃん、スーちゃんと
話が出来るみたいな企画で
何回か電話したら繋がりましてランちゃんと話が出来ました。
あがっちまって
「『受験がんばってください!』って言ってください」
とつまらんお願いしか出来ず電話をきった後で考えたら
非常に残念でございました

ええぇ~、話が大幅にそれましたね。

まぁそんなわけで、ってどんなわけかわかりませんが
とにかく寒さが戻ったり暖かくなったりしながら
春が近づいてくるわけでございますなぁ。
まぁ、早く春になってほしいものでございます。

って、おさまり悪い文章ですがご勘弁を
たははは
2006.02.10 終了ぉお~!
しさしぶりの更新となってしまいました
すびばせん

昨日で『ちょっと鍛えてきます!シュ〆』
で書いたお手伝いも終わりますたぁ

途中、1日ほど自分の仕事したりしましたが
約一週間、勤め人してきました。

いやぁ、とにかく寒かったぁ~

と言っても普段も外の仕事なんで、
そんなに状況は変らないんだけど
顔の筋肉がぱりぱりになったのが
2回ほどありました。

実際、身体つきがどうのとか、精神的にこうのとか、
特に変わっておりませんが、何か変わっていくのかな?
まぁ、一週間ぐれぇで変るわけもねぇですが
たははは

と言うわけで今日から、また自分の作品創りに没頭いたしやす

つってもおれの現場、
雪が残ってて地面は弄れませんがぁ

そりではゆるゆるといっちきまぁす


2006.02.06 神雪降る頃
昨日、『やっぱり春はそこまで来ています。』なんて書いたにも関わらず、
今日は朝から乳白色の霧のような空からハラハラと雪が舞っていました。

夕方から舞い落ちる雪は徐々に大きくなって
夜の帳が下りる頃には少しずつ地面を白く覆いだしました。

今、外は10㎝とちょっとの神雪(かみ雪)が積もっています。


今シーズンはこれだけ積もる雪は去年の12月以来だった気がします。
いや、12月の時もこんなには積もらなかったかな?
         DCP_5986.jpg

かみ雪、上雪、紙雪、どれが正しいのか、どれも正しいのか?
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でも、なんかおれは神雪が一番しっくりくる気がします。
でも、こんな少し湿った雪が降るのも春が近いからでしょう。

ちょっと中断して雪かきしてきます。
画像では暗いけどほんとはもう少し明るいんだよ。

後半は雪かき後で
昨日の記事をエントリーした後
出かける前に玄関から庭に回ってみると
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            DCP_5974.jpg

水仙が芽を出してました

ネコヤナギの開きかけの蕾もこの間はひとつだけだったのに・・・
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昼休みに行った渓流の帰り道の道路脇に猿の群れが居ました。
んで、その中の2匹が・・・・
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樹上で、まぐわっておりました
たははは
(真ん中あたりの枝の上にいます。
ってこの画像ではまぐわっていませんよ

やっぱり春はそこまで来ているんだねぇ~

※いつもどおりクリックで大きな画像になります。
本日は立春、朝から快晴で気持ちが良いのだが寒い。
外気温は今-5℃である。
DCP_5965.jpg

もっと寒いところの地域の人には大した事はない気温だろう。


昨夜、風呂上りにパンツ一丁でうろうろしてたら
かみさんが首をかしげるように
『どこかが太いっつうんじゃなくて、(身体)全体がもっさりしてるね』
と言うので
『やっぱ寒さ全体に脂肪がのってるんだなぁ』と返した。

昨夜1時頃、
かみさんに『ストーブがまた止まりそうだよ』と起こされたので
今シーズン7、8回目のフィルターの中の氷を取り除き、
夜のうちで良かったよ。朝だと余計さびぃもんなぁ』
その時も外気温は-5℃だった。

でも、朝起きる直前に灯油が来なくなったようで
ストーブのポンプが『カタカタ』と音を立てて
火が消えてぬるい風が出ていた。
朝一で外へ出てフィルターを外した。
結局、パイプの入り口に氷が詰まってた。
しかし、フィルターの中の水分が凍るなんて
今までなかったのに?

昨夜は節分なんで豆まきをしたのだが、
昨日書いたように『福は内』としか言わなかった。

何年か前にも寒空に追い出すのもどうかと思って
『福は内、鬼も内、みんなぁ内』
なんて言った事もあった。




今年は『響鬼』の事もあり心情的に尚更、
『鬼は外』と言いたくなかったのだが
豆を家の中に撒きながら『福は内』とだけ叫んでたら
なんだか福がいつもの年より余計に入ってくるような鬼(気)がした

昨日の仕事中、3時過ぎくらいから、
山から吹き降ろす冷たい風が吹き本当に寒かった。
寒くてカキ氷を食った時のように頭がキーンと痛くなる
仕事が終わって車に乗っても寒さで顔の筋肉が硬直して
顔がうまく動かなかった。
なんか身体に悪いのである

それでも、身体が寒さに慣れたのか、
薄っすらと?付いた脂肪のせいなのか?
去年の12月に比べたら随分と楽である。

温度計の数字や天気予報のコメントや
目に見えるようなものでなく、
何があったからというのでなく、
何かを見たからというのでもなく、

やっぱり春はもうすぐだと
身体のどこかで感じるのだろう
今日は節分で豆まきをするのだが
心情的に『鬼は外』と言いたくないのでございます。

時間が無いので詳しく書かないが新聞のコラムに書いてあったので
『福は内』だけ言う事にする。

魂
posted with 簡単リンクくん at 2006. 2. 3
杉田 篤彦構成・執筆 / 加藤 文哉撮影 / 宇宙船編集部編
朝日ソノラマ (2006.1)
通常24時間以内に発送します。

仮面ライダーヒビキ 1之巻-29之巻

竹書房 (2006.1)
この本は現在お取り扱いできません。

仮面ライダー響鬼 音之巻

講談社 (2005.9)
通常2-3日以内に発送します。

仮面ライダー響鬼 鋼之巻

講談社 (2006.2)
通常1-3週間以内に発送します。





2006.02.03 ネタが・・・
何か書こうと思ったのだがネタが思い浮かばない
こんな時は無理に書かず早々に
寝た方が良いのだが・・・

こんな時は画像でごまかしておこう

そういやぁ月曜日に撮った画像が携帯にあった事を思い出した。

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んじゃ寝ます
オヤスミナサイ

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朝から霧なのでございます。

今日から2月と言う事できりも良い事ですし
寒くてもきりっとして、きりきり舞いしないよう
頑張りましょう!

相変わらず無理矢理ですが・・・
たははは
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